パソコンの動きが重いと感じる方へ 軽快なESETをお試しください 使ってもらえば分かります!
軽いウイルス対策ソフト「ESET Smart Security」 公式サイト


ウイルス対策ソフトの最近のブログ記事

■管理画面がグラフィカルに! 端末のセキュリティ対策状況が一目で分かる

 昨年9月の新発売以降、画期的な利用形態で話題となっているセキュリティ対策スイートパッケージ「マカフィー オール アクセス」。先月、管理画面のデザインが刷新され、より使いやすくなった。価格は変わらず、1ユーザー版が9980円(DL版 8995円)、5ユーザー版は1万4800円(DL版 1万2995円)。

 マカフィー オール アクセスは、セキュリティ対策製品に付き物の台数制限を撤廃、1本購入すれば手持ちのさまざまデバイスにマカフィー製品群をインストールし放題という形態が話題を呼んだ。

 例えばWindowsのデスクトップ、MacBook Air、Androidスマートフォンを保有している場合、マカフィー オール アクセスを1本購入すれば、Windowsデスクトップには豊富な機能を持つ「トータルプロテクション」、MacBook AirにはMac専用の「インターネットセキュリティ Mac版」、そしてAndroidスマホには「モバイルセキュリティ」をそれぞれインストールできる。当然、その後買い増したデバイスにも適宜インストール可能という寸法だ。

 今回の目玉は、マカフィー製品一覧から必要なソフトをダウンロードするための「マイアカウント」画面のリニューアル。

 新機能として円形の「インフォグラフ」が追加、利用可能な製品のポートフォリオがわかりやすく表示されるようになった。また、マカフィー製品がインストールされているデバイス一覧を、PC・スマホ・タブレット・Macといったデバイスの種類ごとに表示してくれる。これによって複数製品の管理が簡便になった。

 全般的にユーザーインターフェースがグラフィカルとなり、ページ全体のイメージカラーも、灰青系から、柔らかい黄緑色に変更され、一般家庭ユーザーでも馴染みやすい雰囲気となっている。

 なお、この変更はマカフィー全製品のマイアカウント画面に適用される。仮にトータルプロテクションのみを購入している場合、インフォグラフのパソコンのピースのみが色付きになり、Macや電話のピースを選択すると啓蒙メッセージおよび追加購入ボタンが表示される。

■スマホのセキュリティ対策も機能強化!

 今回、これに合わせてスマホやタブレットなどAndoroid端末のセキュリティ対策、マカフィー モバイル セキュリティが機能強化され、アプリケーションの安全性評価やマルウェア対策がより強固なものとなった。

 また製品の使い勝手も向上。インストール作業の一部が簡略化され、より簡単に使い始めることができるようになった。上記で紹介した管理画面だけではなく、製品のユーザーインターフェースもよりグラフィカルになり、使いやすさが高まっている。

■今ならDL版が25%オフに! キャンペーン実施中

 現在マカフィーでは、ダウンロード版「マカフィー オール アクセス」が25%オフで購入できるキャンペーンを実施中。1ユーザー版が6747円、5ユーザー版も9746円で台数制限なしのスイートパッケージを1年間利用できる。詳しくはキャンペーンページを参照。

ASCII
http://ascii.jp/elem/000/000/691/691095/
 ドイツのセキュリティ企業Aviraは、5月14~15日に配信したウイルス対策ソフトのサービスパックが原因で、ユーザーのPCにインストールされた正規のWindowsアプリケーションがブロックされてしまう問題が発生したことを明らかにした。

 Aviraによると、影響を受けるのは「Avira Professional Security」「Avira Internet Security 2012」「Avira Antivirus Premium 2012」の各製品。14~15日に配信したService Pack 0(SP0)を導入後、製品に搭載されているProActiv機能によって、Windowsアプリケーションがブロックされるようになったという。

 同社は既にこの問題を解決し、現在ではAvira製品は正常に機能しているはずだと説明している。万が一、アプリケーションのブロック状態が続いている場合は、Aviraのコントロールセンター画面を開いてソフトウェアのアップデートを実行する方法を紹介。併せてProActiv機能を無効にする方法も掲載している。

ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1205/16/news021.html
 マカフィー株式会社は11日、プリペイドカード方式の個人向けセキュリティソフト「マカフィーインターネットセキュリティ POSA版」を発売した。3台のPCを4年間保護できる。価格は8800円だが、他のPCソフトとの同時購入のみで提供する。

 カードに印刷されているURLにアクセスして番号を入力すると、同ソフトをインストールできる。ライセンス期間中は最新バージョンが利用可能。

 POSレジを用いてプリペイドカード類を有効化する、インコム・ジャパン株式会社の技術「POSA」を活用したもの。POSA版はビックカメラやヤマダ電機など一部の家電量販店で取り扱う。

 マカフィーインターネットセキュリティは、クラウドベースのセキュリティ技術基盤「Global Threat Intelligence」と連携し、未知の脅威に対するリアルタイム保護を行う。ウイルスやスパイウェア、情報漏えいなどの対策機能を備える。

InternetWatch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120514_532690.html
 株式会社シマンテックは10日、セキュリティ対策機能やPCのチューンナップ機能、バックアップ機能などを統合したソフトの次期バージョン「ノートン 360 2013」の日本語パブリックベータ版を公開した。シマンテックのサイトから無料でダウンロードできる。Windows 7/Vista/XPに加えて、Windows 8のコンシューマープレビュー版で利用可能。

 ノートン 360 2013では、Windows 8のMetroアプリ向けのセキュリティ機能を新たに提供。また、リアルタイムのふるまい検知である「SONAR」を強化し、過去に検知されていない新しい脅威への保護を高めたという。このほか、帯域幅の制限を受けるネットワーク上では緊急以外のアップデートを制御する機能などを備える。

InternetWatch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120510_531806.html
数多くのアワード受賞歴があるセキュリティソフトウェアメーカーであり、今年で創設25周年を迎えたESETは、アスキー総合研究所実施の「ウイルス対策ソフト 満足度調査」で総合満足度トップに選ばれました。ESET製品は有料ソフト部門における12項目の調査のうち、11項目において1位でした。また、ESETは特にコンピューターの詳細な設定を行う上級レベルのユーザーに選ばれるブランドとして紹介されています。

ESETは総合満足度で2位に16ポイントもの差をつけて最高点の91.0ポイントを獲得し、有料ソフト部門で1位になりました。また、無料ソフト部門で第1位のAVGに対しても9ポイント以上の差をつけました。ESETのセキュリティソリューションは、有償ソフトのカテゴリにおいて、常駐時の動作の軽さ(90.4ポイント)、セキュリティ性能(87.5ポイント)、サポート(78.9ポイント)の各項目で1位となり、コストパフォーマンスでは78.9ポイントで2位でした。
※ウイルス対策ソフト 満足度調査
 詳細はこちら→リンク

「日本のユーザーは、技術的品質、サービス、技術サポートの要求が高いことでよく知られています。この栄誉を2度も受賞したことは大変嬉しいことです。日本のパートナーであるキヤノンITソリューションズ、ESET製品をご利用のユーザーさま、そして、才能ある世界中のESETチームに大変感謝しています。」とESET社のCSMO(営業/マーケティング最高責任者)のIgnacio Sbampatoは述べています。

アスキー総研の調査は、2012年2月末に実施され、回答者は、アスキー総研調査モニターグループに(週刊アスキー、アスキー・ドットPC、マックピープル、ASCII.jp各誌読者など)属しています。アンケートでは、各製品の個別の機能および製品全体について、利用開始前と利用後それぞれの評価を「とても良い」「良い」「ふつう」「悪い」「とても悪い」で表してもらい、順に100ポイント、75ポイント、50ポイント、25ポイント、0ポイントと数値化して集計した。また、利用後の総合的な満足度をその製品の総合満足度としています。

ESETの詳細
ESET(イーセット)ライセンス製品の新バージョン
「ESET Endpoint Security」「ESET Endpoint アンチウイルス」
2012年5月15日(火)よりベータ版を提供開始

 キヤノンMJ ITグループのキヤノンITソリューションズ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:浅田和則、以下キヤノンITS)は、ESETの企業向け・教育機関向け・官公庁向けライセンス製品の新バージョン、総合セキュリティソフト「ESET Endpoint Security」とウイルス・スパイウェア対策ソフト「ESET Endpoint アンチウイルス」のベータ版プログラムを5月15日(火)より提供開始します。

■「ESET Endpoint Security」「ESET Endpoint アンチウイルス」について
 企業向け・教育機関向け・官公庁向けライセンス製品の新バージョンにおいて各製品の名称を刷新します。総合セキュリティソフト「ESET Smart Security」の製品名称を「ESET Endpoint Security」に、ウイルス・スパイウェア対策ソフト「ESET NOD32 アンチウイルス」の製品名称を「ESET Endpoint アンチウイルス」に、それぞれ変更します。新バージョンでは、より実用的に機能改善したデバイス管理機能や、サードパーティー製品とのログ連携のための汎用ログフォーマット対応などを図るとともに、サーバー運用に最適化した安定性の高いセキュリティ対策実現のために、サーバーOS専用のプログラム(※1)を新たに提供します。また、システム管理者向けのクライアント管理ツール「ESET Remote Administrator」はV5.0にバージョンアップし、運用管理負荷の軽減に役立つ各種新機能の搭載や機能改善を図っています。

(※1)サーバーOS専用プログラムは、後日提供開始予定です。

■ベータ版プログラムの公開開始について
 「ESET Endpoint Security」「ESET Endpoint アンチウイルス」の各製品のクライアントOS用ベータ版プログラムおよび、「ESET Remote Administrator V5.0(※2)」のベータ版プログラムを5月15日(火)から提供します。また、5月9日から11日まで東京ビッグサイトで開催の「第9回 情報セキュリティEXPO 春」に出展するESETブース(http://canon-its.jp/product/eset/expo2012.html)において、展示説明を行います。

(※2)ベータ版では、英語版プログラムを提供します。

 プログラム提供期間:2012年5月15日(火)~2012年6月29日(金)
 プログラム提供方法:下記Webページよりダウンロードできます。
 【 http://canon-its.jp/eset/ees_eea 】

軽いウイルスソフトならESET Smart Security
 マカフィーは、4月2日、セキュリティ製品の第三者評価機関である独AV-TESTが実施した40以上のモバイルセキュリティ製品を対象としたテストで、「マカフィー モバイル セキュリティ」がマルウェア検出率100%を達成したと発表した。

 マルウェア検出率テストは、AV-TESTが選んだ20のマルウェアファミリー(618サンプル)で行い、検出率を分析した。

 また、「マカフィー モバイル セキュリティ」は、米『Info Security』が2月に行ったレビューで、ワイヤレス、モバイル、ポータブルデバイスの各セキュリティ部門で、「Global Excellence Award」を受賞。さらに、米『PC Magazine』では、アンドロイド用「マカフィー モバイル セキュリティ」が」五つ星中の星4個を獲得している。米『Laptop Magazine』のモバイルセキュリティ部門では、「Editor's Choice(編集者賞)」に選ばれた。

Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120410-00000013-bcn-sci
 独Aviraは27日、Mac向けの無料セキュリティソフト「Avira Free Mac Security」をリリースしたと発表した。Mac OS X 10.6/10.7に対応しており、現在は英語版とドイツ語版で利用可能。個人・企業を問わず無料で利用でき、広告の表示やポップアップも一切ないとしている。

 システムやファイル、フォルダーのリアルタイムスキャンおよびスケジュールスキャンのほか、Aviraでは同ソフトの特徴として「マルチタレント・スキャン」を挙げている。個別のスキャンプロファイルを使用することで典型的なマルウェアが隠れる場所やシステム全体、個別のファイルやフォルダーをチェックし、システムの保護対策を決めることが可能だという。

 Aviraでは企業向けに管理コンソールを提供しているが、近日中にMacでも利用可能になる予定。コンソールを使用することで、Windows、UNIXなどを含む端末へのセキュリティソフトのインストールや環境設定、モニタリングなど集中管理が可能になるとしている。

InternetWatch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120329_522394.html

Mac ウイルス対策にESET、今なら1ヶ月間無料でお試しできます
 トレンドマイクロ(株)は27日、統合セキュリティソフト"ウイルスバスター"シリーズの旧バージョン「ウイルスバスター2011 クラウド」を対象としたアップデートプログラムの配布を開始した。本ソフトの自動アップデート機能を介して順次配信される予定。

 今回配信されるアップデートプログラムを適用すると、"危険なWebサイトをブロックする"機能が無効になってしまう問題が修正されるという。

 また同日、最新版の「ウイルスバスター2012 クラウド」のアップデートプログラムも配信が開始された。「ウイルスバスター2012 クラウド」のアップデートプログラムでは、IEや「Firefox」の使用時に不正なスクリプトの実行を禁止する機能がデフォルトで有効になるほか、同梱の「Trend ツールバー」が「Firefox 10」に対応する。

Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120327-00000050-impress-inet
 株式会社アスキー・メディアワークスと同社のリサーチ部門であるアスキー総合研究所は27日、「ウイルス対策ソフト満足度調査」の結果を発表した。PC向けの有料/無料ウイルス対策ソフトについて、実際に各ソフトを使用しているユーザーに評価を聞いたもので、有料ソフトでは「ESET」が、無料ソフトでは「AVG Anti-Virus Free Edition」がそれぞれ総合満足度トップとなった。

 調査は2月下旬、アスキー総研のアンケートモニターである「週刊アスキー」「アスキー・ドットPC」「マックピープル」「ASCII.jp」の読者などを対象にウェブで実施。有効回答は851件。

 回答者が主に使用しているウイルス対策ソフトのベンダー内訳は、多い順に、トレンドマイクロ(有料)18.3%、シマンテック(有料)14.2%、マイクロソフト(無料)13.5%、キヤノンITソリューションズ(有料)9.8%、ソースネクスト(有料)9.4%、カスペルスキー(有料)6.1%、AVAST Software(無料)5.2%、マカフィー(有料)4.6%、AVG Technologies(無料)2.4%、ACT2(有料)1.6%、キングソフト(無料)1.6%で、その他の有料ソフトが7.4%、その他の無料ソフトが5.9%。

 アンケートでは、各社製品の性能や操作性、導入のしやすさなど10項目について利用開始前・利用後それぞれの評価を聞き、ユーザーがどのような部分に満足しているか、あるいは不満を感じているかを探った。各項目の結果は「とても良い」を100ポイント、「良い」を75ポイント、「ふつう」を50ポイント、「悪い」を25ポイント、「とても悪い」を0ポイントとして集計し、さらに総合的な満足度を算出した。

 有料ソフトにおける利用後の総合満足度で1位になった「ESET」シリーズは、91.0ポイント獲得。2位「ノートン」シリーズの74.0ポイント、3位「カスペルスキー」の72.6ポイントから大きく抜け出ている。ESETシリーズのユーザーは他ソフトに比べて平均年齢が若く、PC上級者やIT関連技術職に強く支持されているという。

 総じてESETはすべての項目にわたって高い評価を得ているほか、やはりすべての項目で利用開始前よりも利用後の評価が上昇している点に注目される。実際に利用してみた結果、満足していることがうかがえるという。

 ノートンは、利用開始前・利用後の満足度にあまり差がなく、ユーザーの想定通りの結果が得られているとの分析だ。カスペルスキーは、評価項目の中では「セキュリティ性能」の評価が高い傾向が出ている一方、「スキャン速度の速さ」の項目で利用後の評価の低下がやや目立つ。

 無料ソフトでは、1位「AVG Anti-Virus Free Edition」の81.6ポイント、2位「アバスト! 無料アンチウイルス」の79.2ポイント、3位「Microsoft Security Essentials」の74.1ポイントの順。有料ソフトと比べても高い満足度となっており、無料ゆえの導入のしやすさや機能が少ないことによる動作の軽さが評価されているという。

InternetWatch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120327_521783.html

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